デザイン文書や要素を整理しないまま、保存し続けていませんか? 👀
その場合、以前保存した内容を探したり活用したりする際に不便を感じることがあります。
フォルダに整理するのもよいですが、もう使用しない資料は削除して、すっきり管理しましょう!
⚠️削除する前に必ず!以下の内容をご確認ください。
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*️⃣ゴミ箱に移動
削除するデザイン文書と要素は、まずゴミ箱に移動してください。
ワークスペースまたはエディターから項目をゴミ箱に移動する方法をご案内します。
[ワークスペース]
①「マイドライブ」または「チームドライブ」で、削除する項目がある場所に移動してください。
②-1.サムネイルにマウスをホバーした後、[ その他(···) → ゴミ箱に移動 ] の順に操作してください。
②-2.サムネイルのチェックボックスを使用して複数の項目を選択し、上部のゴミ箱ボタンをクリックしてください。
*上部に表示されるポップアップウィンドウでチェックボックスを2回クリックすると、現在のページの項目をすべて選択できます。
[エディター]
①左側のプロジェクトメニューをクリックし、「マイドライブ」または「チームドライブ」で、削除する項目がある場所に移動してください。
②サムネイルにマウスをホバーした後、[ その他(···) → ゴミ箱に移動 ] の順に操作してください。
*️⃣ゴミ箱から完全に削除
ゴミ箱に移動したアップロード要素は30日後に自動的に完全削除されますが、それより前にすぐに完全削除することもできます!
「ゴミ箱」はワークスペースでのみ確認できるため、ワークスペースに移動してからゴミ箱メニューを確認してください。
💡エディター左上の[ すべてのメニュー → ワークスペースに移動 ]の順に操作すると、ワークスペースに移動できます! |
①ワークスペースの[ プロジェクト → ゴミ箱 ]の順に移動してください。
②「マイドライブ」または「チームドライブ」のうち、ゴミ箱に移動した項目が保存されている場所を選択してください。
③「ゴミ箱を空にする」をクリックすると、ゴミ箱にあった項目がすべて完全に削除されます。
*完全に削除された項目は復元できないため、慎重に削除してください!
🙋🏻♀️FAQ
- Q. 誤ってデザイン文書(または要素)をゴミ箱に移動してしまいました。
- A. ゴミ箱に移動しただけであれば復元できます!
ゴミ箱で復元する項目のサムネイルから、[ その他(···) → 復元 ] の順に操作してください!
ゴミ箱に移動してから30日後に自動的に削除されるため、それまでに復元してください。
- A. ゴミ箱に移動しただけであれば復元できます!
- Q. アップロードした要素が多すぎるのですが、一度に削除できますか?
- A. できます!
削除する時点で「マイドライブ」にアップロードされているすべてのアップロード要素を一括削除できます。
エディターで[ アップロード → ⓘアップロード情報 → 「すべてのアップロードファイルを完全に削除」をクリック ]の順に操作してください!
- A. できます!